チベット体操を始めて2年後_引き寄せ効果で仕事も恋愛も順調

チベット体操を始めてから2年が経過しました。

取り組みとしては、1年半後の際と同様に、

  • やらない日を設ける
  • 回数は3回から7回

という風に頻度と負荷は軽いままで、完全に辞めてしまうことのないように淡々と続けておりました。

また、試しにテレビを観ながら始めてみた腕振り運動(スワイショウ)に関しては、テレビを観ることが減ってしまったため、やらなくなってしまいました。

再度やってみようかとも思いますが、肩が凝った時にほぐす目的でのみ、という形でシチュエーションが限定されるかもしれません。

それでは、この半年間の出来事について振り返ってみたいと思います。

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2年後の効果

相変わらず風邪は引かない

今年の冬も厳しい寒さでしたが、相変わらず風邪を引いたり体調を崩すことはありませんでした。
やはり平熱が上がったことで免疫機能も活発であり、ちょっと睡眠時間が短くなったとしても体調が悪くなることはありませんでした。

ただし、疲れを溜め込むことのないように、週末は一日ゆっくりと過ごしてたっぷり睡眠をとることで、コンディションの維持には努めておりました。

花粉症は治らない

もしかしてチベット体操で花粉症も治りはしないか、と期待を抱いておりましたが、花粉症は予定通りに発症いたしました。。。

特に症状が例年よりも落ち着いた、などということもなく、薬を飲みつつ早くスギ花粉が落ち着くのを待つ日々でした。
来年は治って欲しいものです。

仕事は淡々と行い、引き寄せ効果でプライベートは薔薇色に

仕事についてはチベット体操と同様に淡々と取り組んでおります。
今までの自分のIT業務経験のみならず、簿記1級中小企業診断士の資格を活かすことで、幅広く淡々と業務を遂行しております。

このようなある意味ドライな感覚は、私の中で願望が実現する際の勝利の方程式であるため、今後どのような展開になるか楽しみにしております。

また、プライベートに関しては素晴らしい出来事がありました。

最愛の妻と結婚いたしまして、新居での暮らしを始めました。
私は楽しい今を謳歌しながら生きていましたし、彼女も同様に今を楽しみ幸せに生きていました。

2人とも感謝や愛をはじめとしたポジティブな感情に包まれていたので、お互いに引き寄せ合ったのかもしれません。

2年後のまとめ

チベット体操をしたから最愛の妻と結婚して新居で生活できることになったのか、最愛の妻と結婚できた私が偶然チベット体操をしていたのか、因果は定かではありませんが、チベット体操を辞めないほうが良いと本能が訴えておりますので、何らかの大きな効果があるのだと思います。

チベット体操だけでなく、精神面からの自分磨きも継続することで人生を変える一定の効果があると思いますので、皆様も淡々と続けられてみてはいかがでしょうか。

次回は2年半後となりますが、チベット体操のリズムが狂ったことで思わぬ事態に陥ることになります。